国際カヌー連盟「遺憾」

01/10 17:02
カヌーの日本代表候補選手が、ライバル選手の飲み物に禁止薬物を混入させた問題で、国際カヌー連盟が「遺憾」とするコメントを発表した。
スイス・ローザンヌに本部を置く国際カヌー連盟は、「ライバルに勝つために、アスリートがこのような行為に及んだことを遺憾に思います。日本カヌー連盟が決定した厳しい処罰は、このような不正が許されないという強いメッセージになると信じています」とのコメントを発表している。

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