羽生結弦、平昌五輪の曲で演技

06/19 20:24
羽生結弦選手(22)が、アイスショーで、オリンピックが控える来シーズンのショートプログラムを披露した。
羽生結弦選手が、オリンピックシーズンのショートプログラムで使用するのは、ショパン作曲「バラード第1番」。
この曲は、2015年のグランプリファイナルで世界歴代最高得点をマークした、羽生選手にとっての勝負曲。
平昌(ピョンチャン)では、66年ぶりとなるオリンピック連覇を目指す。
ショーの最後には、出演者を代表して、「これからオリンピックシーズンを迎える現役スケーターに、熱い応援をお願いします」とあいさつした。

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